【能登半島一周その2】穴水から宇出津へ、思い出の海岸沿いを往く

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 ▲穴水町の東端、古君(ふるきみ)地区の街並み。
能登といえば黒瓦に板壁の家並み。こんな日常風景でも絵になる。「能登は優しや土までも」とはよく言ったものだ。

能登半島一周シリーズ、前回の記事では氷見から七尾を経て能登島までやって来たが、今回はツインブリッジのとを渡り、再び七尾市の本土に戻って来たところから。渡った先には、橋の全景と三ヶ口瀬戸を見渡せる展望台があった。

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