【瀬戸内国際芸術祭の旅・2】路地と石段と桜が満開の男木島

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 ▲斜面に民家がびっしりと張り付いた男木島(おぎしま)。絵に描いたような離島らしい離島だ。

前回から続く瀬戸内シリーズ。初日の後半は、高松沖8kmほどのところに浮かぶ男木島にやって来た。
隣の女木島と比べると平地の面積が極端に少なく、島内は急な坂道と狭い路地が迷路のように入り組んでいるという。これは楽しそうだ。ちょっと探検してみたくなる。
そんな男木島の港に到着すると、ユニークな建物が迎えてくれた。

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