早朝の広島駅前散策、そして岡山・後楽園へ

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 ▲金沢の兼六園、水戸の偕楽園とともに、日本三名園として知られる岡山の後楽園
江戸中期に、岡山藩二代藩主・池田綱政により造られた庭園だ。新緑が眩しい。

前回の記事までで一日かけて広島を散策した翌日は、広島に次ぐ中国地方第二の都市、岡山に向かった。時間を有効に利用するため、なんと早朝6時にホテルを出発し、1kmほど離れた広島駅までちょっとした散策を兼ねて歩くことに―。

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